
平日日中に
教室に通いたい方へ
自宅と学校と、もう1つ…
過ごせる場所がここに

朝からでも、昼からでも
いつからでも過ごせる場所
自宅と学校と、
もう1つ…
「学校行きづらい」に、
約20年寄り添って…
現在でこそ、「不登校」という言葉が社会で多く聞かれるようになりましたが、「学校に行きづらい」は、もう数十年前からありました。
時が流れ、社会構造は大きく変わり、学校や家庭、地域の在り方も大きく変わりました。
しかし、「学校に行きづらい」に対して、おうちの方、子どもたちが苦悩すること自体は、昔も今も同じ。約20年「学校に行きづらい」に悩むおうちの方や子どもたちと接してきまして、その中で共通していることは、
「どうすればいいんだろう」「何をしたらいいんだろう」「どこに相談すればいいんだろう」が、毎日のように繰り返されることです。
教育支援ヒラークの考え方の根底にあること。
それは、ご家庭や児童生徒に寄り添うことを第一とする
「ご家庭ファースト」です。
児童生徒がもし学校に行きづらいとなったとき、
ヒラークを利用して欲しい、ということよりも、
ヒラークを通すと「どうすればいいんだろう」「何をしたらいいんだろう」「どこに相談すればいいんだろう」の解決の糸口を見つけられるかもしれない、そのような機関を目指しています。
そのためにヒラークは、学校やフリースクール、放課後デイサービス等、様々な公的機関、学校外教育機関と、幅広い関わりを持つようにしております。
「学校に行きづらい」という状況は、外部から見ている以上に、心に重くのしかかっていることが多いです。
そのような状況ですと、相談すること自体を敬遠してしまうことも少なくありません。
「相談したいけど…」の気持ちすら、意図的に封じ込めてしまう、そして、その状態が長く続くこともあります。
「ヒラークならいつ来てもいいよ」
令和8年3月に教室移転を致します。
私たちも、これまで以上に、平日日中でも通いやすい場所を求めています。
そしてまた、こんな場所だったらいいな、を一緒に作っていきたいとも考えています。
令和8年3月以降、生まれ変わるヒラークに、いつでもお声がけくださいませ。
ご利用に関しまして
教育支援ヒラークは、地域一番の寄り添う教育機関を目指して、様々な教育活動を展開しております。
単に教室に通うだけではなく、ヒラークをご活用頂く中で、ヒラークと生徒の間で、どのような思いや方針で、教室で過ごしていくかを話し合うことも大切です。
そのため、教室をご利用頂く前に、事前の教育相談をお願いしております。よ り児童生徒の状況やご家庭の想いを把握させて頂いた上で、私たちがさせて頂けることを相談させて頂きたいと考えております。
児童生徒、ご家庭、ヒラークが共通した思いを持って過ごせることを目指します。
★ 令和8年3月教室移転 ★
多くの生徒,保護者様、また、団体,個人様のご意見を頂きまして、令和8年3月に教室移転をすることになりました。
これに伴い、現在、
◉ 利用が可能な曜日
◉ 利用が可能な時間帯
◉ お月謝
◉教室でできること
について、検討させて頂いております。
どのような形が使いやすいのかを、とことん深めさせて 頂きます。
詳細は、決まり次第、掲載させて頂きます。


